カールスジュニア(Carl's Jr.)のハンバーガー、Famous Star with Cheeseが
タダになるようです。こちらをクリックしてクーポンを印刷します。"Enter Today's Password"を聞かれるので "
PLO987" を入力します。
Carl’s Jr. Burger Eating Contest 2008-09
トイザらスやベビーザらスのような、こんな
ヤヤコシイ小細工をしなくてもいくらでも印刷できます。WEBサイトは天下の "
www.nba.com" ですからクーポンがニセモノだということもないでしょう。これはちょっと、
スゴイモノかもしれません。
一応「ひとり1回限り」と書いてますけど、まぁ
一応。。
1/31まで。ですが、この先 "Enter Today's Password" が変わることもあるでしょうから、今のうちに印刷しておいた方が無難ですね。1/8から1/31まで、24日間 x 朝昼晩。印刷設定は
72枚 でお願いします。もちろん夫婦なら
144枚。4人家族では
288枚です。
追記 (1/8)
今日さっそくCarl's Jr.に行ってきました。予想通り、クーポンを渡したらレジのお姉さん怪訝な顔。近くにいたマネージャーに相談したところ、マネージャーからGOサイン。マネージャー、Good Job!
でもお姉さん、良くあるボゴ(Buy One Get One free)のクーポンと間違えたようで、1個分の金額を請求してくる。違う違う、お姉さん。ボゴぐらいでは、こんなに勢い込んでお店にやって来たりしませんよ。このクーポンは1個まるまるタダのクーポンなんですよ、と
説明する(下注参照)。
お姉さん、またマネージャーと相談。マネージャー、GOサイン。マネージャー、Good Job!!
ということで、Famous Star 1個、無事にゲトです。
$2.49 → $0.00 (100% OFF)
(注)
迷える「レジのヒト」を励まし、導いてあげるのは
あなたの役割であると心得ましょう。
底値生活 - Office Depotっ! 〜 奥義伝授します
それはともかく、いま見たらもう既にもうクーポンが消されていますね。"This coupon is no longer available."です。みなさん、昨日がんばって
288枚印刷しておいて良かったですね。
印刷してなかった _| ̄|○ という人、大丈夫、見放しませんよ。こちらにコピーを置いてくれている人がいます。どなたか存知上げませんが、Good Jobです。
Carl’s Jr. Burger Eating Contest 2008-09 (Copy)
そのクーポンの横幅(長い方の辺)が12〜14cmくらいになるように印刷すればOKと思います。健闘を祈る。
あ、ここでひとつ
大事な注意があります。今日印刷する場合は、最終期限1/31までの日数が1日減っていますので、4人家族では288枚ではなくて
276枚でいいことになります。
追記(1/11)
タダゲットの報告メールをいただいています。
・・・かもくん、チーズバーガーがマジで無料でもらえました。あのクーポンのお陰です。ほんとにありがとう!! うまっ!・・・
報告ありがとうございました。隊員たちの活躍、隊長として心強く思います。
なんて喜んでいる矢先、
・・・先日紹介されたCarl's Jr.のバーガーですが、早速昨日9日にゲットしてきました!笑 意外にも店員はすぐ対応してくれました。が、チーズは入ってませんでした…笑・・・懲りずに近くの違う店に今日10日の夜に行ったら、それは受け付けられないと言われました。店員によるとillegalに配られたクーポンらしいです・・・
ということで、かもくんも急きょ近くのCarl's Jr.へ
急行しました。
結論。
オワリました
カウンターに小さい看板があって、このクーポンは使えないと
絵入りで掲示されていました。あれでは
どんなに店員さんを励ましても使えないでしょう。
Carl's Jr.のヒトが、この底値生活の記事をご覧になられて、
288枚攻撃に恐れをなしてクーポンを取り消されたのかもしれません。(<いや、見てへんて)
それはともかく、そのお店にあった掲示にも「illegalなんたらかんたら」と書いてありましたが、illegalと言われるのは
ヒジョーに不本意です。
確かに、ネット上には偽造したクーポンが出回ることもあります。ですので、クーポンがどこに置いてあるか、サイトの信頼性を確認することは重要です。
(参考)
Microsoft - Web サイトを信頼できるかどうかの判断
Symantec - Web 詐欺師の見つけ方
今回の場合、クーポンが置いてあったのは、紛れもなくNBAの公式サイト("
www.nba.com")です。取り消さないといけないようなクーポンが出回った原因は、Carl's Jr.か、Carl's Jr.と提携・協賛の関係にあるはずのNBAの担当者の手違い(ミス)にあると思うのですが(NBAのサイトが何者かによってハックされたとでも言うのでしょうか?)。それを「illegal」だなんて、まるで誰か外部のヒトが悪いことをしたかのように書くCarl's Jr.の姿勢、感心できません。。
タダで2個食べさせていただいて文句を言うのもナンですけどね。。